火 と 金融

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ホワイトガソリンを白金カイロに入れて、火をつけたら
溢れていたガソリンに引火して、今日は、死にかかりました。
このカイロは、容器が へこんで使い物にならなくなりました。

真剣にやばかった。死を覚悟しましたよ。

それで、悟ったことなんですが

人類だけが使う道具で「火」と「通貨、金融」は、似ています。
上手に使えば、便利ですが、コントロールできなくなったら
大変な事に、なりますねぇ。

Kyash

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Kyashって、クレジットカード決済の間に挟むと、1%バックされるデビットカードだが。
どういう使い方をするというと、キャッシュバックがあるカードで、決済すると通常1%のキャッシュバックがある。

それを、Kyashに紐付けて
Kyashで決済すると、クレジットカードで引き落とされるようにすると
Kyashのポイント、執筆時の所1% 来年0.5%に改悪予定
クレジットカード 1%

で、両方で2%ゲットできる。はっきり言って、素晴らしいカードだ。
海外のクレジットカードは、もっと、ポイントバックが大きいのがあるのだが
国内だと、凄い。

新しいサービスが2020年頭にスタートされるのだが
発行手数料が900円で、還元決済12万円で、変わらず。
変わったのは、24時間の決済上限が5万円が30万円
月あたりの決済上限が100万円
今までのカードのポイント還元が4/1より0.5%に改悪され新カードが1%

絶妙というか、パワーユーザー向けの配慮というか
この手のサービスは、年々、改悪される続けている気がする。

https://kyash.co/kyashcard/?utm_source=crm&utm_medium=web&utm_campaign=kyashcard

2000発 先物売り 花火

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今日の先物の寄り付きからの、下げ
1000枚近い売りが、連続で2発執行。一気に100円近い下げになった。

今日の手口、売りで目立ったのが
JPモルガン -5239枚 TOPIX -7716枚
ゴールドマン -4932枚 TOPIX -28733枚
バークレイズ -2905枚 TOPIX -5733枚

特に、ゴールドマンは、売り13133枚で、買い8201枚と、相場を主導して感じがする。

OINK

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韓国が、国際ルールを無視して自分がルールというのは、実は、昔からやって来ていて、今に始まった事では無い。

https://ja.wikipedia.org/wiki/OINK

「OINK」とは「オンリー・イン・コリア(Only in Korea)」を略した言葉である。

韓国でのビジネスに携わる欧米金融関係者の間で生まれた言葉で、「韓国でしか起こらない、普通ならあり得ないこと」といった意味。英語で「OINK」と言えば豚の鳴き声であり、あえて日本語に訳せば「ブタ野郎」といったニュアンスを含む。韓国政府や韓国人の国際常識をわきまえない行動への怒りと軽蔑の念が込められた造語。この言葉が広まった契機が「ローンスター事件」だった。

徴用工問題も、そうなっている。

一陰介在五陽連

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「一陰介在五陽連」一目均衡表の考え方で、6営業日の日足で陽線が5本出現して1本陰線が介在する。
9月上旬の日経225先物のチャートが、まさにこれ
8月27日から、陽線の連続出現、そんでもって1日だけの陰線
基準線、転換線のゴールデンクロスときて、強い波動になっている。

相場は、儲かる人と、損する人がいて、初めて成立するが、一体誰が損をしているのか内部要因を分析すると
国内の大手銀行が4兆円弱のベア型投資信託、インバース型を保有している。
最初、個人投資家のインバース投資かと思っていたが、違っていた。
5日の日経平均の大幅上昇と、長期金利の上昇は、このベア型が影響。
日銀が10月24日に公表した金融システムリポート

https://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/fsr191024.htm/

23ページに「大手行では、引き続き株式投資信託に関して厚めの残高を維持しつつも、債券や政策保有株式等の評価損益を管理するための『ベア型』の投資信託を積み増す先がみられ、足元の残高増加のかなりの部分を『ベア型』が占めているとみられる」と記され脚注には「投資残高ベースでは、『ベア型』は大手行の投資信託残高の約5割を占める」との説明

日銀によると、19年8月末の大手行の株式保有残高は約6.4兆円。

大手銀によるベア型投信解約による「上げ効果」で5日に401円上昇。
6日は、円債市場で長期金利が一時、マイナス0.075%まで急上昇

株式の短期的な急騰を受けて、リスク調整のため大手銀行が長期国債を売却し、その影響で金利が上昇した。

11月になって、銀行は、株価落下に備えたベア型投信の保有で、株式と債券の両方で、損失リスクが拡大してしまう結果になっている。

短期的な株価上昇が起こると、ベア型投信の解約が続くと思われる。