アスペルガー症候群と安息日

安息日を守ること

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E6%81%AF%E6%97%A5

つまり、金曜日の日没から、土曜日の日没までは、何も仕事をしてはいけない日。
アブラハムの宗教、ユダヤ教、キリスト今日、イスラム教はそうなっていて

ユダヤ教は、厳格だか、キリスト教は、重視される程度

アスペルガー症候群って、ルールは、絶対的なので、ユダヤ教的だと思う。
でも、相場に関しては、絶対的ルールと、想定外が起こった時に柔軟な対象が必要だと思う。

ADHD

ここ最近、やばいなって思うのが
最近2人から言われたことで

話が、メチャクチャ飛びまくるって
早い話が

ADHD(注意欠如・多動症/注意欠陥・多動性障害)

これは、私自身が、やばいなって思う事があります。
芸術は、爆発という訳ではないけど

いっぺんに色々なアイデアが湧き出す時があるのです。
水瓶座生まれで、こんこんと湧き出る水のごとく
って感じ

まぁ、色々なアイデアがあるのは良いことなんですが
爆発状態で、一歩間違えれば、頭がおかしい。いや、そうかもしれません。

で、話が、飛びまくって、話にならないのです。
最悪な事は、3つの話が同時進行する事も
話が、パラレル、パラレルワールドなのです。

アスペルガー症候群と、ADHDの両方って
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンがそうですが
私と似ているのが、不器用。
ヒゲを剃ると必ず切り傷ができたりする。

そんでもって方向音痴すぎて
職場でも、何階にいるのか、わからなくなることがある。

シャーペンの芯

シャーペンの芯

またまた、これで悩むことで、寝れない。
こりゃ本当に病気だと思う。

というのは、0.3mm か 0.5mm か 0.7mmか、そんでもって、0.9mm 0.2mm という選択肢も

私の所は、メチャクチャ種類があって
職場の近くの文房具屋を既に超えている種類がある。

かなりやばい状態になっていて、記載する内容によって使い分けている。
グラフとか精密な物は、0.2mmとか

田舎にいた時は、0.5mmの一択で、そもそも田舎は、0.5以外は売ってないし、入手が困難。

最近の若者は、0.3mmを使うらしい。0.5mmを使うのは、昭和世代らしいのだ。
老眼で、細い線が見えないから

0.3mmだと、細くて書きやすいが、折れやすい。
そんでもって、値段が高い。世界的に、日本は、0.3mmが普及してきて、やはり精密な日本人らしいのかもしれない。

そんでもって、コストパフォーマンスからいうと、0.3mmは悪い。
同じ値段で0.5と0.3では、本数が少ない
0.5→40本入り
0.3→15本入り

ちなみに、ヨーロッパは、0.7mmの普及率が高い。アルファベット圏では、0.7mmのペンシルがスタンダードになっている。
漢字の場合は、同じ面積に、沢山の情報を書き込む訳で、細い線

0.9mmは、速記用のプラチナ プレスマン
これは、電話の内容を書き留めるのに便利

https://amzn.to/2UtKK2T

芯が太いし、スプリングがついていて、折れにくい
そんでもって、芯の長さが長くて、交換回数が少なくて済む。

涅槃金

ねはんきん
僧が行脚に出るとき、病気や不慮の死によって他人に迷惑をかけないため、予め袈裟文庫の中に入れておく若干の金銭。葬式をするための金。

相場は、1000円らしいんだが
一人暮らしだと、50万円ぐらいが必要かもしれません。

というか、一体、一人暮らしで、老後を暮らすには、いくらあればいいのわからないのと、不安ですね。

クレジットカードの七不思議

某大手ショッピングサイトのクレジットカードを使っていて
今まで、街で、安い買い物をする時は大丈夫なのに

通販サイトで、高額な買い物 10万以上だと使えない。
それでも、利用可能金額は、100万円はあるのに、不思議というか、セキュリティがメチャクチャ固いのかと、今まで思っていたカードがあるが、先日解決。

理由は、なんてことない。有効期限が3月かと思っていたのだが、実は、8月で
3と8の数字は、実によく似ていて、入力ミスで、いつもうけいれられなくって

このカードは、街で少額の商品しか買わせてくれないカードだと、勝手に勘違いしていた。

思い込みとは、恐ろしい。よく確認すべきだった。

パーカーの5世代の筆記用具

またまた筆記用具で悩む話
パーカーの5世代の筆記用具
万年筆に似ているけど、万年筆ではなく
どっちかというと、ソフトチップペン
ペン先はプラスチックで、ボールペンと同じように芯を取り替えれば
いつもペン先が新品

欠点は、一ヶ月インクが持たない。1080円
つまりコストパフォーマンスは、最高に悪い。
恐らくゼブラのシャーボを超えている。

どうも、初期モデルは、そんな感じで
最新モデルは、キャップの締まりが改善されています。
軸先の形状をよく見ますと、初期モデルから変化しています。
より乾燥しにくい構造に変えられています。

これってリコール案件だろって思う。

キャップの改善点は、キャップ全体で、締りをきつくするのではなく
ペン先近くの締りをきつくするという、基本設計にかかわる改良でした。
これでインクの減りも改善

第1世代 万年筆
第2世代 ボールペン(油性)
第3世代 ローラーボール(水性)
第4世代 ペンシル(シャープペン)
第5世代 インジュニュイティ

万年筆のように、インク漏れはない、洗う必要も無い
ペン先が詰まることもない、そんでもってペン先は、弾力があって気持ちが良い。
ボールペンのような手軽さで、万年筆の書き心地を両立したペンっていう感じ。

最新技術っていうのは、金かかるものかもしれない。

ちなみに、私が使っているのは、これ

パーカー 5th ソネット パールPGT

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アルコール中毒は、障害者

三月から、職場にやってきている障害者枠の人、手が震えてます。最初、これは、パチンコ中毒者みたいな感じで
右手で、何か握っている感じで、小刻みに震えているのです。パチンコのレバー操作に似てました。
これは、本当に、危ない感じが、普通にします。

詳しく聞くと、アルコール中毒で、障害者なのです。アル中が障害者になるの知りませんでした。
手が震えて、トイレに行くと、治るのです。
ひょっとして、トイレに行ったときに、こっそりアルコールを補給しているんじゃないかと、思いたくなります。

どうも、トイレに行ってスッキリすると、精神的に落ち着くから、みたいな感じです。

アルコールは、普段、あまり飲まないから、よく分からないけど
自己責任っぽい気がしないでもないです。

サンク(sunk埋没)コスト

サンクコストは、経済学用語で、投下した金銭と時間コストで、撤退しても戻らないコストを示す。
2000円で、2時間上映の映画が、最初の10分で、くだらないと分かった場合、すぐ辞めて出るべきか、それとも、2時間見続けるかで。

途中で辞めた場合、2000円と10分はサンクコストだが、110分は、有効に活用できる。ところが、損切できずに、延々と、もったいない元を取らないとと思う人は、サンクコストを損切できずに、2000円と120分を浪費してしまう人もいる。そういう人は、投資に向いてない。

FXのトレーダーを見ていて、100万円損したから、元をとるまで止めないと、更に200万円損するパチンコ屋にいるような親父と本震的に似ている人がいる。
サンクコストに執着しすぎて、損切できないという訳だ。

基本的に相場は、市場参加者が、値段を決めるのであって、自分が頑張って、どうなるわけでもない。相場を動かすぐらいの大金を注入する事も現実的ではない。

サンクすコストに執着せず、次に行くのが、戦略的に有効なのだ。
古代アテネのペリクレスは「貧しいことは恥ずべきことではない。しかし、貧しさから脱しようと努めず、安住することこそ恥ずべきことである」

シャーペンの芯

ここ最近、またまた、シャーペンの芯で悩んでいる。
普段使っていて、悩む筆記用具というと
私の場合は、シャーペンが、圧倒的になる。

どうして、またまた、悩むのかというと

今回、悩み出したのが、芯のヘリが速い。
なんで、そんなことが気になっちゃっているのかというと
大量の文字をシャーペンで書く機会があったから、シャーペンで書くと
消しゴムで、何度でも消せるという利点があるから

またまた、どう悩むのかというと、これは、シャーペンの芯の長さの長いやつを使えば良いのか
それとも、芯を何本もシャーペンに入れれば良いのか
いや、そもそもシャーペンって、他人は、補給の時に何本芯を入れているのか
以前、入るだけ入れたら、中で折れまくって、詰まって大変な思いをしたことがある。

トンボ鉛筆の、芯補充を見る限り
自動車の燃料給油のノリで、芯満タンってしてはいけないようだ。

筆記用具で、いけてないのが、シャーボ。ボールペンとシャーペンの複合っていうやつで
何がどういけてないのかというと、まず、シャーペンの芯が折れまくる。構造上の問題かと
後、ボールペンも減りが速い。
早い話が、コストがかかる筆記用具で、結局の所、持ち歩くことはなくなってしまった。
大人のたしなみの定番らしい。あくまでもゼブラの主張。

私が使っていたやつは、現在品薄で、価格が高騰する事態になっている。

https://amzn.to/2FD58Gy

180603円

別の色だと、5405円

一つの筆箱に11個もシャーペンの芯が入っていて
気になったことなんだが
トンボ鉛筆のモノグラフMGがない。

なめらかさがNo1らしい、そんでもって値段が他社より高い。

https://amzn.to/2FBN13q

高いけど、ストレスにならないのだったら安い買い物に違いない。
買って、試してみます。

ステッドラーのマルスマイクロカーボンっていうのも、実は、まだ試してない。

思考が中断されるのが嫌で、普段は、万年筆を使っている。
職業作家が、万年筆を使うのは、一理ある。
今のところ、大丈夫だが
紙にインクののりが悪い時は、メチャクチャこれまたストレスになって
具体的に、選択が危険っていうのが
顔料インク、セーラーの極黒と、キングプロフィットのM中字
まさに、セーラーの王道っていう組み合わせで
コクヨのキャンパスリーフで、はじく。

これは、コクヨの株主総会で、質問したいぐらいというか
これは、万年筆の個体差かもしれないと思い直して
またまた、キングプロフィットを追加購入。結論的にいうと、個体差ではなく
顔料インクが、問題だった。他の染料インクだと、問題はなかった。
ここ最近、極黒がリニューアルされていて、はじくという問題が解決されたのかもしれないと
密かに期待している。

ちなみに、普段使っているのは最近だと、プラチナ万年筆
プラチナ万年筆 #3776 ギャザード PTB-20000G
長時間の筆記には、バランスが良い。

その前は、生野が誇る加藤製作所のセルロイド万年筆だったのだが
どうも、インク漏れが酷くなってきて、ついに寿命かも。書き味は、最高だったが
加藤製作所は廃業されている。

後、モンブランの149も使っていて、これまた、絶妙なバランスで書き味は良いのだが
インクのノリが、今一の紙もある。インクは、モンブランのミッドナイトブルーを使用

万年筆のインクで試してみたいのが、ルイヴィトン「ブルーシビラン」

というわけで、筆記用具で、悩んで寝れません。