公私混同、公益法人は、お財布代わり

個人名義の携帯、スマホ代を、法人の経費として計上する。これが、一般の個人事業主の場合だと、経費として計上されるのかだが、あくまでも、仕事で使用したものは、経費として計上出来るだろう。個人契約のプライベートで使用した分も、経費で計上する。プライベートで9割使用して、仕事で1割使ったとかだと、どうなるのか。

公私で使っている通信費を、全額法人用として経費にすれば #脱税 として処罰される可能性がある。

それ以前に、法人契約が出来る携帯電話、スマホを、個人として契約して、経費で計上する、公私混同を行う
#公益財団法人大阪成人病予防協会 は、いかがなものかと思う。

公益財団法人を見ていて、公益財団法人、宗教法人は、#非課税団体 になっており、天下りの事務局長の お財布代わりになっている組織が多い。
認可、監督している役所、 #大阪府 の #法務課 も 積極的に改善する気もなく。調査権もないから、放置状態で、やりたい放題になっている。

ここで思い出したのが #石井紘基 似ている。
どうも、公益財団法人は、天下りが、卒業してからのお財布代わりになっている感じ。公益財団法人改革も、結局の所、公務員の天下りが、もっと自由に、お財布代わりに、公益財団法人を使う為の改革になったということか。

先日、大阪府の法務課の人と電話で話した時に、賃金の話になって、天下りが賃金を貰ってない場合は、問題だ
と、もの凄い剣幕で言われた。私なんか、3年間も、無料のボランティアで、プログラム作業させられる始末。の事をいうと、それはそれで、どういう契約になっているかは、わからないし、とはぐらかされたが。

#天下り の好き放題は許してはいけない

なぜ個人名義になっていたか、先日の個人のクレジットカードで支払ってポイントを #横領 する延長上っていう感じになっている訳だ。

自分達の私腹を肥やすために、公益財団法人が利用されている。

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