公益財団法人の公務員の天下り問題

公益財団法人の公務員の天下り問題

こちらも参加していますのでよろしくお願いします。

アスペルガー症候群ランキング

公務員の天下りの飯の種になっているのが、公益財団法人だが

公務員は、再任用制度というので、大阪府の場合は、65歳まで、再任用され場合が多い。

https://syukatsulabo.jp/article/2864

自分が事務局長で、自分がルールだった場合だと、65歳どころか、75歳になっても居座り続けて
給料を貰う。通勤は、特急を使うとか、やりたい放題するだろう。

電話は取らない、窓口も出ない、ルーチンはそれなりにやるけど、基本的にはただ職場に来てそこに居るだけ

職場の天下りは、自分がルールで、そのおかげで、凄い発見をした。

書類の体裁を整えるのが仕事だと勘違いしていて、会計監査が終わった帳簿の書き換えは、当たり前。

黒塗りとか、ぼかしって、国民を守るのではなく、役所は、身内の不祥事を隠すために駆使される。
社会主義国がやっていることを、そのまんまやる、とても開かれた民主主義国家ではなく。
どうして、こんなへんてこりんなシステムが、まかり通っているのかというと
戦後のGHQの支配体制から、引き継がれていて、国民を民主主義国家と、錯覚させるテクニックが駆使されている。
名前だけ民主主義国家って
隣の国も「朝鮮民主主義人民共和国」
っていう、名前だけ民主主義って感じだが
国民は、民主主義って信じている。
日本の問題は、行政の利権が、民主主義によって選ばれたわけではない人達がコントロールすることにある。
行政システムが、完全に社会主義国と同じなわけだが
宗主国であるアメリカ合衆国がコントロールしやすいように
国民に錯覚させる為、一応、選挙させて、政治だけ民主主義で、行政システムは、社会主義にしておく。
世界の民主主義国家は、消防署長、警察署長とかは、猟官制だということです。猟官制とは、首長や議会が任命したり、直接選挙で選出されるということです。
行政システム、特に、人事が、完全に社会主義システムになっていて
公務員は、国民を、経済奴隷だと思っている国、日本の問題だと思うのだ。そんでもって、自分達は、選ばれた民であって、自分が、管理運営しているから、世の中が回っていると信じている。その割に、大阪府知事が橋本さんの時は、「はししたが、、、」って、悪口を言いまくっていた。

それと、ブランド好きで、ブランドに弱い。

不思議なことに、同じ職場の公務員で、65歳まで、再任用されて辞めた人とか、他の人から、もの凄く評判が悪い。法律を犯すことを平気でやっても、図々しく居座る。

これって、最近、話題の黒川氏が、賭けマージャンやる心境と似ているのだろう。
自分がルールだから、絶対に捕まることはない。と確信しているのだろうと思う。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください