責任放棄と、責任回避

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ここ最近、世界中が社会主義国みたいな運用になってきている。
資本主義国でも、役所内だけは、社会主義制度で、それに染まっている議員、天下りも
責任放棄と責任回避のルール作りに勤しむ。

問題があった時も、自分達だけは、避難を浴びないように、責任を他につけ飛ばすわけだ。

色々な契約、規約もそうだが、消費者に取って不利なようなルールを設定している。
ルールを作っておけば、契約を結んだ時点で、そのルールを受け入れた、つまり合意したという解釈になる。
好き放題な解釈をするという訳。

そういうのを、子供もよく分かっていて、将来なりたい職業の人気が、国家公務員、地方公務員が上位にくる。
問題が起こっても責任は取らない。そのつけを、国民につけ飛ばす訳だ。よく子供は見ていると思う。

職場では、違法な事を下請けにさせる。それに文句をいうと、次の契約はしないと、パワハラを受ける。
こういうのが、流行っていて、同じフロアーの20代は自殺未遂を2年前にやったし
隣の財務省近畿財務局職員は、自殺した。そんでもって、組織を守る為に、組織的に隠ぺいする。
それが、この国の実態なんだと思う。

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