景気後退のスピード

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景気後退スピードが、コロナウイルスで早まった感じになっている。

債券の逆イールドで、去年末あたりから、世界的に景気後退するのかと思いきや、株価の上昇で、2020年の米国大統領選挙まで、株価が上昇するのかと思われた。

下のチャートは、日経平均先物の週足になる

3週連続の外国人投資家の売り、個人投資家の買い下がり、日銀の買い支えもあって出来高が異常な状態になっている。

テクニカル上の説明をすると、節目の価格、20000円の攻防に来週なりそう。
超短期トレードだと、米国市場が下がると、朝5時に先物買いの逆張りが有効。

朝一の寄り付きに、日銀、年金GPIFが、成り行き注文の買いで、高よりする場合が多い。
日足では、一目均衡表の雲のねじれがもうすぐ到来するので、トレンドが転換する可能性が高い。
ダウントレンドがアップトレンドになるかも。目先の目標は、やはり200日平均移動線の22000円近辺の戻りに期待して、プットオプション買いで稼ぎたいと思う。

 

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