OINK

こちらも参加していますのでよろしくお願いします。


アスペルガー症候群ランキング

韓国が、国際ルールを無視して自分がルールというのは、実は、昔からやって来ていて、今に始まった事では無い。

https://ja.wikipedia.org/wiki/OINK

「OINK」とは「オンリー・イン・コリア(Only in Korea)」を略した言葉である。

韓国でのビジネスに携わる欧米金融関係者の間で生まれた言葉で、「韓国でしか起こらない、普通ならあり得ないこと」といった意味。英語で「OINK」と言えば豚の鳴き声であり、あえて日本語に訳せば「ブタ野郎」といったニュアンスを含む。韓国政府や韓国人の国際常識をわきまえない行動への怒りと軽蔑の念が込められた造語。この言葉が広まった契機が「ローンスター事件」だった。

徴用工問題も、そうなっている。

一陰介在五陽連

こちらも参加していますのでよろしくお願いします。


アスペルガー症候群ランキング

「一陰介在五陽連」一目均衡表の考え方で、6営業日の日足で陽線が5本出現して1本陰線が介在する。
9月上旬の日経225先物のチャートが、まさにこれ
8月27日から、陽線の連続出現、そんでもって1日だけの陰線
基準線、転換線のゴールデンクロスときて、強い波動になっている。

相場は、儲かる人と、損する人がいて、初めて成立するが、一体誰が損をしているのか内部要因を分析すると
国内の大手銀行が4兆円弱のベア型投資信託、インバース型を保有している。
最初、個人投資家のインバース投資かと思っていたが、違っていた。
5日の日経平均の大幅上昇と、長期金利の上昇は、このベア型が影響。
日銀が10月24日に公表した金融システムリポート

https://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/fsr191024.htm/

23ページに「大手行では、引き続き株式投資信託に関して厚めの残高を維持しつつも、債券や政策保有株式等の評価損益を管理するための『ベア型』の投資信託を積み増す先がみられ、足元の残高増加のかなりの部分を『ベア型』が占めているとみられる」と記され脚注には「投資残高ベースでは、『ベア型』は大手行の投資信託残高の約5割を占める」との説明

日銀によると、19年8月末の大手行の株式保有残高は約6.4兆円。

大手銀によるベア型投信解約による「上げ効果」で5日に401円上昇。
6日は、円債市場で長期金利が一時、マイナス0.075%まで急上昇

株式の短期的な急騰を受けて、リスク調整のため大手銀行が長期国債を売却し、その影響で金利が上昇した。

11月になって、銀行は、株価落下に備えたベア型投信の保有で、株式と債券の両方で、損失リスクが拡大してしまう結果になっている。

短期的な株価上昇が起こると、ベア型投信の解約が続くと思われる。

日経225オプション11月限を振り返って

こちらも参加していますのでよろしくお願いします。


アスペルガー症候群ランキング

 コールは、やらないと、かたくなに決めていたのだが
 
コールの23500円などは
2円がたった一日で60円 30倍

これは、エグい相場だ。

100万円の投資だと、一日で3000万円になる。
デリバティブは、恐ろしい。
 
9月4日コール22500円は、17円だったが850円つける展開
これも50倍近くって

金融商品だと、やっぱ、先物超えて、オプションの破壊力は、凄まじい。
 
一晩で、大金持ちになれる可能性を秘めた悪魔の金融商品だと思う。

水星逆行

こちらも参加していますのでよろしくお願いします。


アスペルガー症候群ランキング

2019年11月1日 金曜深夜0時40分から、蟹座を運行中の水星が逆行を開始
蟹座27度から11度付近まで逆戻りして、順行に戻るのが11月21日木曜日深夜4時10分

水星逆行時は、金融占星術では、テクニカルの騙しになる場合が多い。

http://www.ascendant.jp/Astro/_userdata/AC2019.pdf