折伏

折伏(しゃくぶく)とは、折破摧伏を略した仏教用語であり、悪人・悪法を打ち砕き、迷いを覚まさせること

人をいったん議論などによって破り、自己の誤りを悟らせること

これ、相場になったら、議論とか、まぁ、色々、考え、個人の思いが錯綜、そんでもって、欲が絡むから、大変なことになる。

基本的には、金融市場の場合は、最後にお金が増えていた方が正しくて、減った方は、間違っているということに落ち着くのだが。

市場での、やりとりだけではなく、時には、国家が介入して
大変なことになる。いわゆる徴税権というやつで

国境を越えてすると、時には、本当の戦争になったりする(米国の独立戦争とか)から、厄介なことだと思う。

金融は、宗教と、似ていると思うのだ。

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