「年金減る事実を」

金融庁が、年金制度が崩壊で維持できないと発表されたが

公務員の天下り問題が、以前から問題になっていたが
大阪では、公益財団に70歳を超えても、居座り続けて
昼間は、外、デパートに買い物に行ったり、ぶらぶらしていて、給料だけは貰っている天下りが大勢いる。

そんでもって、最悪なのは、73歳になってから、失業保険に加入して
辞めたときも、失業保険を貰うという、ちょっと理解しがたいような人もいる。
どこまでも、金を得ようとするのには、呆れる始末で
役人の天下り職員が、生活保護の需給みたいな感じで
制度の悪用?? いや、悪用ではないが、盲点をついて
社会的な倫理には反することを行うのが当たり前になってしまっている。
制度が破綻するのも、無理はないとある意味納得。

そういう役人の天下りが、この国を食い潰している訳で

そのつけを、国民に付け飛ばすということになっている。

国民には、自助を求めて
自分達は、生活保護の需給みたいな感じで、歳を取っても、しつこく年金以外の収入を得る。もちろん、これを知ったほとんどの人は、異常だというが

役人は、利権っていうやつで、当たり前になっている。
国民は、役人を監視しないから、好き放題っていう訳だ。

不正な事をやっても、ばれなかった良い。もしばれた時は、返金したら、おとがめなし、さらに、自分達の都合が良い解釈で、国民を支配する。

役人は、選ばれた民という感じで、どうも、選民思想みたいになっていて
上から目線、民間のサービス業だと、とても考えられないことだが
それが当たり前になっている。

そういうのを見ると、どうも、その役所の制度を根本から変えない限りは
負担だけは、国民につけ飛ばす、社会主義国となんら変わらないと思う。

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