シャーペンの芯

シャーペンの芯

またまた、これで悩むことで、寝れない。
こりゃ本当に病気だと思う。

というのは、0.3mm か 0.5mm か 0.7mmか、そんでもって、0.9mm 0.2mm という選択肢も

私の所は、メチャクチャ種類があって
職場の近くの文房具屋を既に超えている種類がある。

かなりやばい状態になっていて、記載する内容によって使い分けている。
グラフとか精密な物は、0.2mmとか

田舎にいた時は、0.5mmの一択で、そもそも田舎は、0.5以外は売ってないし、入手が困難。

最近の若者は、0.3mmを使うらしい。0.5mmを使うのは、昭和世代らしいのだ。
老眼で、細い線が見えないから

0.3mmだと、細くて書きやすいが、折れやすい。
そんでもって、値段が高い。世界的に、日本は、0.3mmが普及してきて、やはり精密な日本人らしいのかもしれない。

そんでもって、コストパフォーマンスからいうと、0.3mmは悪い。
同じ値段で0.5と0.3では、本数が少ない
0.5→40本入り
0.3→15本入り

ちなみに、ヨーロッパは、0.7mmの普及率が高い。アルファベット圏では、0.7mmのペンシルがスタンダードになっている。
漢字の場合は、同じ面積に、沢山の情報を書き込む訳で、細い線

0.9mmは、速記用のプラチナ プレスマン
これは、電話の内容を書き留めるのに便利

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芯が太いし、スプリングがついていて、折れにくい
そんでもって、芯の長さが長くて、交換回数が少なくて済む。

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