マウスの寿命についての考察

マウスがおかしくなるのは、大抵は、ボタン。
1回クリックがダブルクリックになったり
クリックして範囲指定が、おかしくなるとか

マウスがチャッタリングを起こす。

このマウスの寿命、特にスイッチの寿命は

マイクロスイッチ オムロン D2F-01F
電気的耐久性: 10万回以上(30回/分)
機械的耐久性:100万回以上(60回/分)

1分間に1回クリックして、毎日8時間使うと

10万回/60分/8時間/365日 = 0.57

電気的耐久性は、1年も持たないということになります。

で、マウスを修理する場合は、マイクロスイッチを、接点復活剤を使う。

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マイクロスイッチ自体を交換する

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教育

最近、特に、やばいなって思うことが

年寄で、どんな世代かというと
カセットテープ、ビデオテープ、レコード全盛期
コンピュータと言えばフロッピーディスクの世代って

かなり大変。
昔は、、、というのが口癖で
自分のルール、ポリシーがあって、社会に同化しない。
古いやり方で、生産性が低下しまくり

そういう人種が、組織を崩壊させる訳だが

当然、スマホとか、タブレットの使い方も分からず
facebook は しない、スマホは持たないというのを自慢にしている。
正直、時代の流れについていってくれればと思う。

当然、今のソフトの使い方も分からず、説明が大変。
使えない。というか、使い方がわからないのを棚に上げ
使えないのを、他人のせい。学ぼうと最初からしない。

こういう人は、やばいって思う。

基本的に、そういう時代の流れについてこない人は、ほっとくのが一番なんだが
全員の足を引っ張る羽目になったり、他人に迷惑かけまくりっていうのをいい加減に自覚しろって思う。

実は、そういうの、役所の天下りに多い。
しかも、勝手に古いルールを自分で作って、それを守らせようとする。提出はフロッピーディスクとか
今、フロッピーディスクを入手するのは、困難だろって思うが

そうやって、組織、国家は、衰退するのだろうと思う。