某国にキャピタルフライトしてから

円資産から、完全に分離している資産の増加

アスペ的にいうと、年金は、信用できない。
そもそも私が加入した時は55歳で貰えるのが前提条件だったが、それも、いとも簡単に崩れる始末になると、今度は、約束が守れない前提での思考になってしまう。
ゴールポストが、移動しまくる某国と同じで、どこの国の政府も、そんな感じ
そもそも、借金漬けで、返済に200年以上もかかる国が発行している通貨自体に、価値があるということ自体が、異常事態だと思うし

もっとも借金があっても大丈夫っていうのは、原発推進派の主張に似ていて
原発は、絶対に安全だから、大丈夫と同じで
5重の壁に守られているからっていうの、どこの電力会社のホームページもそういう記述が、事故があってから、削除。検索だけは引っかかるけど

http://www.fepc.or.jp/nuclear/safety/shikumi/jikoseigyosei/

というのと、似たような感じになっている。

第三者から見ると、そういう借金があるリスクが大きい先に、投資することはないだろう。株式投資でいうならば、借金が大きいボロ株に、お金を突っ込むような感じになっているからだ。
従って、円を離れて、収益の源泉を、日本以外から得られるようなポートフォリォを構築というわけだ。

普通の日本人だと、頭おかしいんじゃないのーって言われるかもしれないが
これが、アスペルガー症候群だと、真面目で、真剣な悩みなのだ。

このポートフォリォが、順調に育ってきて、ようやく、日本がこけても大丈夫な位に成長してきた。

また機会があれば宜しくお願い致します。

これ、社交辞令で言う人いますが
アスペ的には、最悪です。

相場をやっていてもそうですが、そういう機会、タイミングは、二度と来ない。
一期一会なのです。
「何かいい儲け話があったら、俺も混ぜてくれ」ということの布石で「何か」をもらえることを待っているだけ、という人は、このセリフを使うのです。

私の分析では、複数兄弟の末っ子が、こういう発言多い。
理由は、上の兄弟の顔色を伺っていて、美味しい話には、おこぼれに預かりたいって感じ。道は、自ら、切り開かなくてはならない。(第一子、長男、長女の思想)から大きくずれています。

それと、アスペ的に最悪だと思うのは、この言葉は、大抵は、予定の変更の後にくるパターンが多いからです。
わざわざ予定を開けているのに、ふざけている、いや、ふざけるな!!です。

相場をやっていて、市場って、予定通りに動きません。当たり前ですが
だから、面白いのでしょうけど、実社会で、予定変更された場合は、二度と、その人との約束事はしたくないと思うのがアスペルガーなのです。

田舎は、アスペルガーにとって、予定通りに、いかない場合が多いので
ハラハラドキドキして、ストレス感じまくる所もありますが
のんびりしていて、ストレス解消もあります。