MASAOKA

アスペルガー的発想からの独り言から、進歩しました。 https://sns.masaoka.jp/

世の中、病院の中でのタブー

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病院の中での、タブーっていうことは

心霊現象について語ることだ。

つまり、非科学的な情報に基づいて、心霊現象が起こる話は、イメージ的に良くないらしい。
でも、私は、一応、非科学的な話でも、実況見分っていうやつで
情報を収集していて、その、いわゆる 幽霊がでる場所、時刻というマップを作っていた。

新病院になってからは、白紙の状態で、最初からやり直しっていう感じになって
今のところ、まだ、出たという話は、ないから、幽霊が怖い人も、安心して新病院に行ったら良いだろう。

病院の歴史っていうものは、いわゆる、心霊現象が起こる病院は、歴史と伝統がある病院っていうことだ。

で、出現する霊っていうやつは、その見たことある人の話を聞くと

比率的に女性の幽霊が多い。男性の幽霊の話も、実は聞いている。一人だけだけど

前の職場で、私が座っている所の1メール後ろで、倒れて植物人間になって亡くなった人がいるが
やはり普通に亡くなる当たり前の事をいちいちビビってもしょうが無い。

でも、なぜか、肩こって、首が絞まる思いをすることがたまにあったりして
やはり幽霊の仕業かとは思わなかった。

幽霊よりも怖いのが、追証、大損っていうやつだろう。

それより、スマホが普及して、皆カメラを持ってウロウロしている割に、幽霊の写真は撮れてない。
それを考えと、どうも、幽霊というのは、人間の頭脳が作り出す、架空の物のような感じになってしまっている。

つまり信じる人は、見えるっていうやつ。金融の価値っていうやつと、似たような物になっている。

この幽霊ネタで、記事を書いたら、没になった原稿があるので、近いうちに、この続編で、掲載しようと思います。

このblogって、ツイッターやFacebookだと、投稿が拒否られるネタを書くために作ったような物だから

言論、表現の自由というのは、大事かなって思うのです。
幽霊は、いるか、いないのかは分かりませんが、今のところ、まだ確保されてません。

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