MASAOKA

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紅茶と、ポンド相場の行方

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ここ最近、ポンド相場の、目先底を予測するのに燃えていて

理由は、なんてことない、現物の紅茶をイギリスから、輸入する為です。

なぜか、現物がかかると、相場の読みは、ピカイチで
ポンドを現物で、調達して、某銀行口座に入れてから、為替変動リスクをゼロにしてから、現物の紅茶を買い付ける。

https://www.harrods.com/
から、お取り寄せ。百貨店のハロッズだ。

通販で購入すると、日本の百貨店で買うより、かなり安い。

このハロッズの紅茶のブレンドは、独特の香りがして、なかなか癖になりそうな感じ。

ちなみに、注文してからかかった時間は
3月12日に注文
3月16日に国際処理センターに送信
3月20日に出荷
3月22日に税関を通過 恐らく関空、夕方に不在で
3月23日の午前中に配達 DHL Express

でした。なんか、出荷するまでの時間がかかりすぎている気がします。ロンドンから、大阪まで、2日ぐらいですね。

以前、髭剃りのカミソリを、船便で注文した時は、忘れそうになるぐらい時間がかかりました。2ヶ月以上はかかって
不安になりました。

日本の百貨店が、駄目な理由が分かります。まず、値段が2倍3倍になると、高いというレベルを超えて
まさに、暴利っていう状態になってしまうからです。

その昔、日本の商品先物でも、コーヒーが上場していた時に、花壇の土の値段より、コーヒーの価格が安い状態の時に
これは、是非、先物で買ったやつを、現引きしてから、皆に、配ろうとした事があります。

で、先物屋さんに、さっきの買い注文の成立した、残りの代金を払うから、コーヒー豆は、現物で受け取るから、よろしくっていうと
それは困ります。ネット取引は、差金決済しかできないので、どうしても現物が欲しいのだったら、手数料の高い通常取引でお願いします。

と言われて、逃げられたことがあるが、私が、現物でコーヒー豆を買い付けようとした値段が、やはり、長期の底になってしまった。
普段、必要としない者でも、欲しがる価格って、やっぱりバーゲルセールだなって思う。

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