MASAOKA

アスペルガー的発想からの独り言から、進歩しました。 https://sns.masaoka.jp/

発達障害と思春期と反抗期

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アスペルガー症候群やADHDの人って、発達障害で
どうも、年から年中、思春期+反抗期をさまよっているような感じがする。

やっていることが、小中学生って感じで、永遠の小中学生かもしれない。
特に考え方がだ。

考え方を正す認知行動療法が必要なんだろうなって思う。

反抗期って、自我の目覚めから起こるが、やばいことに、最近、自我の目覚めを感じてしまって、じゃあ、今まで、なんなんだったんだよーって

たまたま、分からなかった、いや気がつかなかったって所なんだろう。

他者と自分は違うということを少しずつ実感する中で「なぜ自分と他者は違うのか」「なぜ自分の考えとまわりの考えは違うのか」など、様々な狭間を経験し葛藤します。その葛藤を上手くコントロールできずにストレスになりまくりなんだろう。

いい加減、悟りを開くか、思春期を脱出すると、アスペルガー症候群やADHDが完治になるんだろう。

本音と、建前っていうのが、今一理解出来なくって、額面通りに信じちゃって、傷つくことが多い。何度も、人間不信になりそうになったことやら

実は、年金にしろ、年金を払い出した20歳の時に
試算してみたら、減額か、将来、受給年齢の引き上げが、予想できた。

案の定、その通りになってしまって、アスペ的には、騙されたって感じ

世の中の基準は、刻々と変わってくる。アスペは、変化を嫌うところもあるが

人類と、他の生物を分ける大きな要因が、道具や概念を発明することがあると思う。
その固定概念からの脱出は、ASD自閉症スペクトラム障害から来ているかもしれない。つまり、他と、ルールが違うやり方。社会的相互作用の質的な障害。

空気が読めないのは、他人と目の付け所が違うって所。

私が相場を教えた、某氏は、教えて貰った事を100年間考え続けて
常識人が思いつくかというと、不可能だって言っていた。

人類社会は、共感によって、社会を構成しているが、世の中と、全く違う概念は、無から創造するしかないと思っている。つまりイノベーションは、アスペが起こしている。

普段一緒にする某氏は、私が見ている所は、他の人と、目の付け所が違うというが、アスペは、刺激に弱い。いや、刺激を強く感じてしまうんだろう。

注意点として、絶対に、やって欲しくないことがある。
正直、これほとんどの人は知らなくて、なんかはきそうな思いを毎回してしまう。

アスペの人を 触ってはいけない。特に、肩とか触られると
吐きそうな感じ、

こだわりが強くって、納得できないと、納得ができるように追求してしまう。もっとも、答えのある場合はいいが、答えがない物や、答えれない物、こっちの方が、世の中には、非常に多くて、どうして??って聞いても、大抵は教えてくれない。理由は、都合が悪いからだ。

オブラートに包んだ感じになってしまって、アスペ本人からいうと、とても誠実な対応されたという意識はなくって、結果的に、今まで、嫌な目に遭ってしまった感じになっている。

物事を飽きずに何度も繰り返すことが出来るので、発明をするのに
何度も失敗し続ける間に、たまたまの偶然が新しい発見につながる。

人類史上初の抗生物質ペニシリンも、偶然によって発明されている。

だが、アスペに関わった人って、空気が読めなくって、こだわりが強くって
まぁ、最悪な人に引っかかっちゃったって感じらしい。つまり普通の人と違う。つまり障害ってことなんだろう。100年かかっても理解できないとか、宇宙人というか

隣の某氏に言わせると、アスペは
有益らしい。個人的にも、社会的にも

なぜかというと、アスペから、与えられることがあるからだ。

けど、アスペに、なんでも、頂戴、頂戴っていう人がいるが、よくないと思う。
アスペ以外の人でも、負担を求められるのは、良くないと感じるはずだ。

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