MASAOKA

アスペルガー的発想からの独り言から、進歩しました。 https://sns.masaoka.jp/

未来に投資する

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投資って、未来に投資するのが、基本だが

儲かっている人と、損をしている人の違いって
過去に投資している人は、儲かっていない。

将来、上昇するだろうという、分析と、思惑に賭けて、株式を買うべきだが
過去に投資している人は、高い位置で買っちゃって、含み損を抱えて
それが、因果玉っていうか、いっそ損切りしちゃった方がいいのに、今度は、ナンピンナンピンで
理由は、買いコストを下げるため

初心者の某氏は、プロでも、やらない、究極の奥義とやらを 教えてしまって、やばい自体に
なんてことない、信用取引の買いで、ナンピンするって
奥義は、普通使ってはいけないし、使うべきではないと教えたのだが、いつも使いまくり、、、。ある意味、奥義でもなんでもない。一応、奥義は、使うな!って、忠告はしたんだが、いつも、特別ルールで、、、。

私でも、怖くて、絶対やれない。どうしてかというと、株が下がると、そりゃ、大変なことに
どう大変かというと、信用取引の担保の現物株の評価が下がる。追加証拠金になる。
そんでもって、信用で買っているやつも、マイナスになって、ダブルパンチ

破産コースまっしぐら に なるわけだ。

未来に投資するのに、未来をどう予想するかだが

過去があって、現在があって、未来が続く、ということは、過去の積み重ねが、未来を創造していることになる。

そういう未来を、唯一分かる、分析方法が、実はある。

相場では、色々な、チャート、オシレーターが存在するが、時間論を取り入れた分析方法というと、一目均衡表だ。値幅論、時間論で、未来の価格の動きを分析できる唯一のチャートだろう。

ここ最近、米国の証券会社のシステムで、一目均衡表が使えるのを発見。感動した。日本だけのものだと思っていて、ただの、チャートを見ただけでも、慣れてきたら、ここらあたりが、雲のねじれで、ここらあたりが、転換線と基準線がクロスするだろうと、だんだん分かってくるようになったら、一人前なのかも。

GEを一目均衡表で、描いてみました。

GE

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